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日々のあれこれ

チャーハンをお店の味に近づけるには

投稿日:2015年8月31日 更新日:

昨日は日曜日でしたが昼食と夕飯は私が作ることになり、メニューをどうしようか思案した結果チャーハンと餃子を作る事にしました。

家庭でチャーハンを作るとパラパラにならず店で食べるような味とは程遠いものとなります。

子供の頃、母親が作った適当チャーハンの味が最悪でたまに実家に行った時に食べますが本当に後悔しかしない味です。

実は私の好物はチャーハンとキョウザなのでこの2つに関してはかなりこだわりがあります。もし、タイムマシーンに乗って餃子を初めて作った中国人に会う事ができたら、その人が欲しがるものを何でもあげたいと思います。

それほど好きなのです。

昨日私が作ったチャーハンと餃子がこちら。

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光量の関係で美味しそうに見えませんが一応美味しく作る事ができました。

家でチャーハンを作る時のコツは

①ラードを使う。

②チャーシューを使う。

③味の素の香味ペーストを使う。

この3つの要素で店の味に一気に近づける事ができます。

特にラードは使い道が少なく、購入をためらう方が多いと思いますが中華料理を作る際には必須なアイテムです。

スーパーで180円くらいで売っています。

また、忘れてはならないのは香味ペーストです。

ウェイバーやシャンタンなど類似商品が売っていますがチャーハンには香味ペーストが一番合います。

320円くらいでスーパーで買いました。

当初、妻に家計で買ってほしいとねだりましたが光の速さで却下され、仕方なくポケットマネーで購入。

世の中のチャーハン作り大好きの方の中には同じ現象が起きている方が多数いると思われます。

そして美味しい餃子を作るコツですが。

①ラードを使う。

②香味ペーストを使う。

チャーハンと同じ内容になってしまいました。

ラードはひき肉に添加して下さい。普通のひき肉で作るよりもゴージャスな味になります。

今日は何を伝えたかったかというとラードと香味ペーストは一家に一つ必要という事でした。

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  • この記事を書いた人

TERU

静岡県藤枝市在住のサラリーマンです。 ブログと副業を実践し会社の給料だけに頼らない生き方を研究中! 夢は商売人になること。 いつか独立を目指し副業や趣味を通じて将来を模索中です。 □◆理念◆□ 日本ではまだメジャーではない最新のガジェットの『紹介』『販売』を通じ、毎日がワクワクするような豊かな暮らしと新しい日本人のライフスタイルを提案します。 FacebookとTwitterもやっています!

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