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イクメン宮崎謙介議員 ハニートラップにかかる!? マスコミが報道できない3組の犯人とは

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ベッキーゲス極み騒動、甘利大臣の献金問題、そして宮崎謙介議員の不倫など。




最近フライデーばりのリークを続けている週刊文春。









国士無双ならぬ文春無双ぶりを炸裂させております。










現在問題になっているイクメン議員の宮崎謙介氏。




イクメンだけでなくイケメンですね。




育休権利を主張しておきながら不倫事実がわかり私も第一に







『けしからん!』








と思いました。




しかし、ここで思考停止してしまうのはもったいない。




いったん冷静になり視点を変えて考えてみると『けしからん』だけではすまない様々な可能性があることに気がつきました。











(金子議員の妻の金子恵美議員)




初婚と思われがちですが宮崎謙介議員は再婚。




ちなみに元妻は加藤紘一議員の娘。


金子議員との関係も週刊新潮に以前リークされたようです。











今回、問題の相手とされている宮澤磨由さん。














『宮崎議員ハメてハメられた?



もしこれが第三者によって仕立てられたハニートラップ(罠)だったとしたら?』






不倫があったことは事実なので全く擁護する気はありません。




ただし、どんな聖職者であろうと所詮は人の子。




ある程度美人の女性からアプローチされればどんな立場の人間であれ、普通の男ならアレをやりたくなるのが男の性(サガ)ではないでしょうか?




もしこの衝動に駆られない人がいるのならそれは『ゲイ、悟りを開いた賢者、童貞』のどれかに当てはまるのではないかと私は考えます。


(男だから仕方ない、何をしても許されるという訳ではないことを一応理解していただきたい。)







宮澤謙介議員が本当に女好きで自ら進んで手を出してしまった可能性もありますが、もしかしたら宮澤謙介議員をよく思わない第三者が故意に刺客である宮澤磨由さんを送り込み関係をリークすることで議員生命を終わらせるシナリオだとしたらどうだろうか?









失礼かもしれないが送り込まれた刺客はAKBなどと違い、あまり知名度はないタレント。




ギャラも恐らく高くないでしょう。




私が言える立場ではありませんが、このレベルのタレントなら業界には、掃いて捨てるほど余っていると思います。





私の考えるハニートラップを仕掛けた犯人は




①週刊文春がハニートラップを仕掛け不倫騒動をマッチポンプさせた。



不倫をマッチポンプさせた文春がリーク報道として取り上げれば週刊誌はバカ売れ!




出版不況と呼ばれているこのご時世なのであらゆるルートを使えばできそうな気がします。




②同選挙区内の野党候補者、もしくは有給休暇、発言をよく思わない与党議員のグループメンバーがハニートラップを仕掛け宮澤議員を退職に追い込み抹殺させるため。 




有給休暇の前例を作ると男性女性議員問わず権利を主張し議員の有給休暇が蔓延するはずです。




③暴力団関係者がハニートラップを仕掛け口止料を引き出すために仕掛けた。





真実は当人たちしか分かりませんがマスコミが決して報道しない違う視点から物事を考えてみると様々な憶測が浮かび上がってきます。




なおこの記事は、一個人のただの憶測であり事実とは異なることがありますのでご了解下さい。












追記




疑惑


宮澤磨由の売名行為かもしれません。

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