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中華スマホ・中華タブレットレビュー

Chuwi Hibook Proレビュー ?本体開封編

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これまで海外通販はAliExpressで買い物をすることが多かったのですが、最近はGearbestをよく利用するようになりました。

 理由は送料が無料で商品を検索すると1つだけしか表示されないので数あるショップの中から最安値を探す手間が省けるのと最初から以外に安い点が魅力です。



Gearbestを利用するのは中華スマホのCUBOTを購入して以来1年ぶりですが発送も早くなり穴場のサイトの1つです。




前回11.11の買い物の日のブログ記事で中華タブレットのChuwi Hibook Proをポチったとほのめかしましたが発注からわずか1週間で届き感動したのがきっかけでまたGearbestを利用するようんなりました。

さてだいぶレビューが遅くなりましたがChuwi Hibook Proの開封の儀を行います。

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左側が次回紹介予定のChuwi Hibook Proのキーボード。
そして右側の箱が本体の箱です。

箱はかつての購入したことのあるシャオミ製品の箱に質感がそっくりでデジャブかと思ってしまいました。

お値段はキーボードとセットで23,000円ほどでした。


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中華スマホや中華タブにくるまれている、あの安っぽいビニールの話は割愛しますが本製品にもお約束どおりついてきました。

あのペラいビニールを剥がすとそこには上の写真の状態で本体が入っていました。

Chuwi Hi book proの魅力はなんといってもコストパフォーマンスに優れている点でしょう。

キーボード込み、ディスプレイは2K。Intel Cherry trail8700搭載、メタル筐体、デュアルスピーカー、Android5.1+Windows10のデュアルOSで価格は23,000円程度。

国産なら最低でも5万円?7万円が相場。

とうかデュアルOSで売り出そうというチャレンジグなメーカーは存在しないでしょう。

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本体 右側の写真。
電源ボタンと音量ボタンがついてます。

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下面はキーボードとのドッキング端子と接合部分の穴が2箇所あります。

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本体上部の写真。
左から、イヤフォンジャック、HDMIジャック、microUSBジャック、USB TypeC、microUSBポート、スピーカーとなっております。

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下部の写真。

スピーカーのみとなっております。

実は1ヶ月ほど使用していますが、いい点と悪い点が最近よくわかるようになってきました。
最近ブログを書くときはChuwi Hi book Proをメインで使用するようになりiPad Air2の出番はかなりへりましたが、それほど快適です。詳細は後日アップします。

今回は開封の儀のレポートでした。
 



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