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Bomaker Polaris 4K超単焦点プロジェクターがKickstarterに登場!

2020年9月30日

超単焦点プロジェクター「Bomaker Polaris 4K Laser TV」がまもなくKickstarterに登場予定です。

このプロジェクターは、4Kアップコンバートなどの疑似4Kではなく、ネイティブで4K解像度 (3840*2160) での出力に対応しているのがポイント。

さっそく紹介していきます。

Bomaker Polaris 4K Laser TVの紹介

Bomaker Polaris 4K Laser TVは、世界最高級の193% NTSCという広色域を実現したRGBレーザー搭載の超単焦点プロジェクター。

4Kネイティブ解像度、2500 ANSI ルーメンの明るさ、2000:1のコントラスト比、193% NTSC色域で没入感のある視聴体験ができます。

Polaris 4K Ultra Short Throw Laser TV

特徴

従来のNTSC色域107%のプロジェクター(DLP、レーザー、デュアルレーザー)と比較して、193% NTSCのPolaris 4K Laser TVではほとんど色抜けのない鮮やかな映像を表現できるようです。

Polaris 4K Ultra Short Throw Laser TV

Polaris 4K Ultra Short Throw Laser TV

短焦点で大画面を投影

Polaris 4K Laser TVは0.25:1の超超単焦点で、わずか10インチの距離で100インチのディスプレイを投影することが可能です。

女役
通常、100インチディスプレイを部屋に置こうとすると大きすぎて幅をとるのが困るのよ。
TERU
プロジェクターなら省スペースなのが利点ですね。

Polaris 4K Ultra Short Throw Laser TV

大迫力・高音質で自宅がホームシアターになる!?

Hi-Fi品質のスピーカーを内蔵しており、Dolby DTSに対応。

「高音質」×「高画質」×「大画面」で自宅がプライベートシアターになるはずです。

Polaris 4K Ultra Short Throw Laser TV

TERU
自宅が映画館だなんて男の夢だ!
女役

明るい場所でも画像はクッキリ

Polaris 4K Ultra Short Throw Laser TV

Polaris 4K Laser TVは2500 ANSI ルーメンという明るさのため、明るい環境でもクッキリとした画像を見ることができるのが強みです。

また、HDR 10(ハイダイナミックレンジ)技術を採用しており、明暗がハッキリとし、黒い部分はより黒く。

いわば有機ELディスプレイのようにソースを映し出すことができるようです。

速い動きも強い

さらにモーション推定およびモーション補正 (MEMC) 技術を搭載しており、動画の速い動きに対しても自動的に補正してくれる機能を持っています。

これにより、スムーズに、残像感なく楽しめるそうです。

Polaris 4K Ultra Short Throw Laser TV

Polaris 4K Ultra Short Throw Laser TV

また、Mstar 6A-838 CPU (1.7GHz) に3 GB RAM + 32GB ストレージの高スペックなパーツを使用。

プロジェクターとしては高性能で、4K解像度の映像を再生してもカクつかないとのことです。

目に優しい

Polaris 4K Laser TVは反射イメージングで光が直接目に届かないため、長時間画面を見つめていても眼精疲労を感じることはありません。

0.4~1メートル以内に人などが近づくと自動的に輝度を低減し、目を痛めてしまわないようにしてくれるため、子供がいる方でも安心です。

Polaris 4K Ultra Short Throw Laser TV

まとめ

超単焦点プロジェクターBomaker Polaris 4K Laser TVはもうすぐKickstarterに登場予定で、先着50名は31%オフの$1999 (約211,000円)で購入できます。

メールアドレスを登録するとプロジェクトが開始する前にお知らせしてくれるので、興味がある方はぜひ登録しましょう。

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TERU

静岡県在住のサラリーマンです。 ブログと副業を実践し会社の給料だけに頼らない生き方を研究中! FacebookとTwitterもやっています! プロフィールを見る

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