中華エミュレーター– category –
最新の中国製ゲームコンソールのレビューや比較、購入ガイドで最適なゲーム体験を見つけましょう。
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RG351Pレビュー OGAクローン最高傑作な中華エミュレーター機
9月末にAmazonでポチった中華ゲーム機「RG351P」が10月19日に届いたのでレビューします。 RG351Pは、ファミコン、プレステ、ドリームキャスト、Nintendo DSまで幅広く遊べるOGAクローンな中華ゲーム機です。 結論から書きますと、 しかしながら、10月以降... -
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RK2020アルミバージョンをレビュー メタル筐体になって剛性・放熱性能アップしました
先日、RG351Pと同時購入した「RK2020アルミ合金バージョン」が到着したので紹介してまいります。 それでは早速見てまいりましょう! RK2020はハードもソフトも自由にカスタムできる大人のオモチャ RK2020は、RGシリーズを代表する、いわゆる「Open Dingux... -
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RG351Pレビュー スペックと特徴から中華エミュ(RK3326系)の覇者が確定しました
Hey Guys! 先日のGPD WIN MAXの記事では、中華エミュレーターの趣味は引退すると書いてしまいましたが、早速発言を撤回させていただきます! 記事でも書いた通り、8月にGPD WIN MAXをポチったけど9月末の現時点でも未だに届かないからです。 何だか手持無... -
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RK2020にTheRA2.4NTFSとEMUELECのCFW(カスタムファームウェア)導入する方法
RK2020とPowkiddy RGB10を購入してから、ここのところ情報収集に精をだしております。 今回、カスタムファームウェア(以下、CFW)の導入方法が分かったので、皆さんにも分かりやすく情報を共有させていただければと思います。 という方に説明をしますと、... -
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PowKiddy RGB10レビュー 兄弟機のRK2020との比較をしてみました
ちょっと訳あって昨日、PowKiddy RGB 10とRK2020が同日に届きました。 今回は、PowKiddy RGB 10について紹介していきます。 PowKiddy RGB 10は、Odroid Go Advance系のファームウェアを搭載した中華エミュレーター機。 結論から書きますが、前回紹介した「... -
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RK2020にパープル(紫)カラーが新登場したので今さらながら買ってみた!
2020年は、コロナ渦によりNintendo Switchなどのゲーム機が爆発的に売れました。 一方、あまりの人気ぶりにSwitchの在庫が枯渇してしまったことから、レトロゲームの魅力が再認識され、中華エミュレーターブームが密かに沸き起こっております。 中華エミュ... -
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SUPBOR Q400レビュー HDMI出力とコントローラーが使えて家族全員で楽しめる!
今年に入りRG350M、GKD350H、New Pocket Go V2など立て続けに中華エミュレータを買っており、ゲームをプレイする目的よりも が目的になりつつある今日この頃です。 先月RG350Mを買ったばかりですが「SUPBOR Q400」という中華エミュレーターを買ったので紹... -
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RG350M実機レビュー 中華エミュレーターに名を残すであろう名機が登場
これまで旧型のRG350やNew Pocket Go 2など様々な中華エミュレーターを紹介してきました。 お陰様で、このブログを経由して多くの方に中華エミュレーターを購入していただきましたが、 「多くの人にRG350M(アップグレード版)を買ってもらいながら肝心な... -
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New Pocket Go V2レビュー CFW(Rogue Edition)が使える中華エミュ
これまでBittBoy、RG350、GKD350Hを使ってきましたが、最近、中華エミュレーター収集が趣味になりつつあります。 そんななか、先日、New Pocket Go V2 を購入し、また新たなコレクションが1つ増えました。 New Pocket Go開封&同梱品の紹介 箱のデザイ... -
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RG350M アルミ筐体に刷新して再デビュー PS VITA買った方がいいんじゃない?
これまで中華エミュレーター機というとチープでオモチャ感があるものが大多数でした。 ところが昨年(2019年)にそんな既成概念を崩壊させた中華エミュレーター(レトロゲーム機)の名機「RG350」が発売されてから業界が一変! RG350は価格だけを狙った、これ...
